CiRAについて
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iPS細胞研究基金 
iPS Cell Research Fund

創設要綱

名 称 京都大学基金「iPS細胞研究基金」 京都大学基金「iPS細胞研究基金」
設 立 平成21年4月 平成21年4月
趣 意 iPS細胞研究の成果を一日も早く社会に還元するため、iPS細胞研究所において基礎から応用研究まで実施できる研究環境を整備し、研究の加速化を図る。
設立時の趣意書
募集期間 期間の定めなし 期間の定めなし
目 標 額 各年度 10億円 各年度 10億円
募集方法 京都大学基金ホームページからの申込
CiRAホームページ等による申込書配布等

寄付金の使途

研究の様子 研究の様子

研究の様子

研究の様子



再生医療の細胞を調製・備蓄する施設 再生医療の細胞を調製・備蓄する施設

再生医療の細胞を調製・備蓄する施設

再生医療の細胞を調製・備蓄する施設

知的財産(特許)の確保と維持

iPS細胞技術に関する特許を確保し、
非営利研究機関には無償で提供しています。

優秀な研究者、研究支援者の確保

研究者のほか、知財・契約・広報などの
優秀な研究支援スタッフを安定雇用します。

安定的な研究活動の支援、iPS細胞研究の
情報発信・普及活動

毎年変動する可能性がある競争的資金などの
他の財源を補う財務基盤として活用します。

医療応用に向けた研究費としての支出

研究所内から革新的な研究、優れた研究を
選定して支援します。

iPS細胞技術は根本的な治療法のない難病や怪我で苦しんでいる世界中の患者さんに、より良い治療法を提供できる可能性のある、日本発の革新的な技術です。
この技術が患者さんのもとに届き、より良い医療を実現するために、ぜひあなたのお力を貸していただければ幸いです。

寄付者へのお礼・ご報告

CiRAニュースレター CiRAニュースレター

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所長名での感謝状をお届けします。

山中伸弥所長名で、寄付者の方へ感謝状をお届けします。

お名前を研究所やホームページ、
刊行物に掲示します。

希望される寄付者のご芳名を、CiRAの年次報告書やiPS細胞研究所
ギャラリーのディスプレイに掲示します。

活動内容を報告します。

希望される寄付者へ、CiRAニュースレター(年4回)や年次報告書を
お届けします。

※上記は、京都大学へ直接ご寄付をお申し込みいただいた場合に限ります。JapanGivingやカタログギフト・ポイント寄付プログラムを通じたご寄付では、上記が適用されない場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

※iPS細胞研究基金への寄付は寄付金控除の対象になります。詳しくは、以下「税控除について」をご覧ください。

税控除について

<個人の方からのご寄付の場合>

<個人の方からのご寄付の場合>

【所得税】 2千円を超える部分について、総所得金額などの40%を限度に所得控除対象となります。
寄付金の領収書を添えて確定申告によりお手続きください。
【住民税】 京都府、京都市、大阪府、滋賀県在住の方は、住民税について、2千円を超え総所得金額の30%までの寄付金額に対して、
府民税は税率4%、市民税は税率6%を乗じた額が控除されます。
寄付金の領収書を添えて確定申告によりお手続きください。
【相続税】 遺贈(遺言によるご寄付)された財産および、相続税の申告期限までに相続人が寄付された財産は、
非課税となる税制上の優遇措置が認められています。

※詳細は「税制上の優遇措置」のページをご覧ください。

※米国・香港在住の方はGive2Asiaのページをご覧ください。

<法人の方からのご寄付の場合>

<法人の方からのご寄付の場合>

寄付金額の全額が損金算入できます。


皆様のご寄付は、1日も早い医療応用のために大切に活用させていただきます。
皆様のご寄付は、
1日も早い医療応用のために
大切に活用させていただきます。

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