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未来を、みんなと、考える。

iPS細胞という、世界にこれまでなかった技術。

その研究が進もうとするとき、
世界がこれまで経験したことのない問題が次々と浮かび上がってきます。

こうした問題をみんなで考え、人と科学が、より良い道を歩んでいくために。

上廣倫理研究部門は、誰もがiPS細胞と倫理、未来とのつながりにふれられるような、
社会にひらかれた研究に取り組んでいます。

 

<お知らせ>

【論点】中国の科学者がゲノム編集技術を用いて双子を誕生させたという報告について

コラムCOLUMN

倫理の窓から見た iPS細胞

CiRAが3ヶ月に1回発行しているニュースレターに、当部門の研究者が交代でコラムを掲載しています。多様なバックグラウンドを持つ研究者が、科学の分野や社会で取り上げられている最新のテーマを取り上げ、この分野になじみのない方にもiPS細胞に関わる倫理的課題を身近に感じていただけるよう、話題を提供しています。

一 覧

メンバーMEMBER

藤田グループ

藤田 みさお

部門長 / 特定教授
専門:
医療倫理学、臨床心理学
三成グループ

三成 寿作

特定准教授
専門:
研究ガバンナス、研究倫理
藤田グループ

八田 太一

特定助教
専門:
混合研究法、研究方法論
藤田グループ

澤井 努

特定助教
専門:
生命倫理学、宗教学、哲学
Mika Suzuki
藤田グループ

鈴木 美香

特定研究員
専門:
研究倫理学、生命倫理学
藤田グループ

赤塚 京子

特定研究員
専門:
生命倫理学
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