iPS細胞研究基金
iPS Cell Research Fund

iPS細胞研究基金
iPS Cell Research Fund

Home › iPS細胞研究基金 › よくあるご質問

よくあるご質問 
Frequently asked Questions

iPS細胞研究基金に寄せられる、よくあるご質問を掲載しております。
京都大学基金の「よくあるご質問」ページもご参照ください。

iPS細胞研究については「もっと知るiPS細胞」をご覧ください。

解決しない場合は、お気軽にお問い合わせフォームからご連絡ください。

ご寄付をお考えの方

Q

寄付をするにはどうすればよいですか?

A

寄付方法につきましては、大きく分けまして、下記の方法がございます。

  • クレジットカード等を使って、インターネット経由で振り込む方法
  • 払込取扱票や、寄付申込後にメールで届く口座番号をお持ちになり、金融機関で振り込む方法

なお、払込取扱票(振込用紙)のお取り寄せは、フリーダイヤル0120-80-8748(平日8時半〜17時)が便利です。

インターネット経由のご寄付は、「京都大学基金ウェブサイト申込フォーム」からお手続きいただけます。

Q

寄付は一口いくらですか?
いくらから寄付できますか?

A

皆様のお気持ちが大切と考えておりますので、金額の設定は設けておりません。
京都大学基金」ページや「振込用紙」を通じてのご寄付については、1口1000円以上でお願いをしております。

なお、「Yahoo!ネット募金」ページでは、1円分からのTポイントの寄付や、100円からの継続寄付をしていただくことができます。

Q

振込用紙は銀行または郵便局に置いてありますか?

A

払込取扱票(振込用紙)をご希望の場合は、フリーダイヤル(0120-80-8748)または
お問い合わせフォームよりご連絡いただき、 iPS細胞研究基金事務局ページから郵送しております。

銀行または郵便局には設置されておりません。

Q

領収書は送ってもらえますか?

A

入金確認後、京都大学基金より領収書を発行いたします。

JAPANGIVINGを通じてご寄付いたいだいた場合は、
JAPANGIVING「マイページ」から領収書発行依頼が必要です。

※領収書の発行には、約1ヶ月かかります。
時間を要してしまい恐縮ですが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。

Q

故人の名前で寄付をしても大丈夫ですか?

A

領収書は、お振込み時のお名前で発行しておりますので、お申込み・お振込みのお手続きはお手続きをされる方(税控除を希望される方)のお名前をおすすめしております。

感謝状などは、故人のお名前で発行させていただくことができます。

Q

感謝状は故人の名前にしてもらえますか?

A

感謝状はご希望のお名前でご用意できます。
ご希望の場合は、ご寄付に先立って、iPS細胞研究基金事務局にご相談ください。

Q

遺贈寄付(遺言書によるご寄付、相続財産のご寄付)は行っていますか?
どのように手続すればよいですか?

A

遺贈寄付も賜わっております。お手続き方法・資料請求に関しましては、
お手数ですが、iPS細胞研究基金事務局にご相談ください。

Q

土地、建物の寄付は受け付けていますか?

A

基本的には、現金でのご寄付をお願いしております。
お手数ですが、iPS細胞研究基金事務局にご相談ください。

Q

相続税はかかりますか?

A

遺贈(遺言によるご寄付)された財産および、相続税の申告期限までに相続人が寄付された財産は、
非課税となる税制上の優遇措置が認められています。

税控除につきましては、「税控除について」ページをご覧ください。

Q

遺言による寄付のために遺言書を作成したいのですが、iPS細胞研究所に法人格はありますか?

A

iPS細胞研究所は、国立大学法人京都大学の一部局であり、法人格は「国立大学法人」です。

ご遺贈については、国立大学法人京都大学に対して、「iPS細胞研究基金」を指定してご寄付頂く形で拝受しております。

Q

お香典を寄付したいのですが、どうすればよいですか?

A

お香典の場合も通常のご寄付方法でお手続きいただけます。
寄付方法につきましては、「ご支援のお願い」ページをご覧ください。

Q

寄付は研究に使われるのですか?

A

寄付金の使い道につきましては、「ご寄付の使い道」ページをご覧ください。

Q

特定の疾患の研究または研究者に対して寄付することはできますか?

A

現在、疾患や研究室を特定した寄付は原則的にお受けしておらず、
iPS細胞研究基金全体へのご寄付をお願いしています。

Q

寄付をしたら、山中伸弥所長または研究者の方に講演を行ってもらえますか?

A

寄付の性質上、ご寄付の対価として何かを行うということは出来かねます。
ご理解いただいた上で、当基金へのご寄付をご検討いただけますようお願い申し上げます。

なお、講演につきましては、下記をご覧ください。

go top