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2020年1月28日

【受付終了】市民公開講座「iPS細胞を活用した筋肉・骨・軟骨疾患への創薬研究:現状と未来」を開催します

京都大学iPS細胞研究所(CiRA)は、3月20日(金・祝日)にCiRA講堂にて、市民公開講座「iPS細胞を活用した筋肉・骨・軟骨疾患への創薬研究:現状と未来」を開催いたします。

さまざまな細胞に分化できるiPS細胞は、再生医療への活用が注目されているほか、病気の仕組みの解明や薬の開発にも役立つと期待されています。 今回は、そのような研究の最前線にいるCiRAの教員が、iPS細胞を使った筋肉難病や骨・軟骨の難病についてご紹介いたします。 皆様のご参加をお待ちしています。

AMED再生医療実現拠点ネットワークプログラム
「疾患特異的iPS細胞の利活用促進・難病研究加速プログラム」拠点I

市民公開講座「iPS細胞を活用した筋肉・骨・軟骨疾患への創薬研究:現状と未来」
日 時 2020年3月20日(金・祝日)14:00~16:00
場 所 京都大学iPS細胞研究所 1階講堂
対 象 一般の方80名 事前お申込み制(先着順)
参加費 無料
お申し込み 定員に達しましたため、お申し込みを締め切りました。
プログラム
14:00〜14:05 開会の挨拶 
櫻井 英俊 准教授
14:05〜14:25 iPS細胞について 
佐々木 あやか サイエンスコミュニケター
14:25〜15:05 iPS細胞を使って筋肉難病に挑む 
櫻井 英俊 准教授
15:05〜15:15 休憩
15:15〜15:55 iPS細胞を使って骨・軟骨の難病に挑む
戸口田 淳也 教授

備 考:
本シンポジウムは、日本医療研究開発機構(AMED)の再生医療実現拠点ネットワークプログラム「疾患特異的iPS細胞の利活用促進・難病研究加速プログラム」拠点Iの 研究成果に関するアウトリーチ活動の一環として開催いたします。

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